(c)エピック・ソニー
田代まさしがお姫様(シンデレラ姫、人魚姫、おやゆび姫、白雪姫)を救出するゲーム。武器はなぜかヨーヨー。
高橋名人の冒険島のような横スクロールアクションとゼルダの伝説風トップビューアクションと2パターンある。
お姫様4人は一般公募で選ばれた少女たちという設定で、説明書に載っている(グラフィックは似ていない)。この当時から"少女"が好きだったのだろうか・・・
(c)CBSソニー
キャプテンEOの語呂パクリだとは思われるが「キャプテンエド」と読む。空中敵と地上敵がいる普通のシューティングのように見えるが、地上の敵は単なるパネルであり、色によってなぜかダメージを受ける。そのパネルの攻撃はトンカチで行い、青パネルを叩くとアイテムが出現する。
エネルギーがなくなるとゲームオーバー。
アイテムの意味不明さやゲーム自体の混沌さにクソゲーと称されることが多い(ファミコン初期ならよかったのだが・・・)
(c)ナムコ
かつてのアイドルグループ・チャイルズがドラクエのような旅をして金を稼いでいくゲーム。
お笑いアイドルなので、途中でお笑いライブをやって自ら金を稼ぐという涙ぐましい演出がある。
(c)任天堂
ディスクシステム。前編と後編のセット(後編は1989年6月30日発売)。